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美しい環境のなかで
1981年、日本ではじめてのチェシャーホーム「はりま自立の家」が誕生しました。
はりま自立の家は
日本ではじめてのチェシャーホームとして1981年国際障害者年に誕生しました。 「施設」ではない、明るく家庭的な雰囲気のある「家」を目指しています。 50人の障害をもつ人たちの暮らしの場が始まりました。
1990年 新しい棟を増築し、新しい入居者10人を迎えました。
2006年 バリヤフリー住宅として福祉ホーム「ローズハウスはりま」を開設し、10人の方が新しい生活を始められました。身体に重い障害がある人たちの新しい地域生活の形です。
ここを目指してきてね! あかるい廊下 中庭あります。
建物は
美しい緑に囲まれ、中庭や採光に工夫をし、明るい開放的な雰囲気をもっています。 入居者の居住棟と食堂などのサービス棟、日中活動を行う多目的ホールなど、それぞれ建物が分かれ、 横の広がりがあり、また傾斜地に建っているため縦の広がりもあります。
外観

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