学習の鉄人


学習の鉄人利用構成例
 近年、学習塾における学習指導方法は、個別指導や少数制指導を取り組
 む塾が増え始め 今後も方向性は個人指導に向かっております。
 この個人指導には各塾とも問題べースやCAI等を取り入れ
 研究されていますが、もう一歩 踏込めない状態のようです。 
 これらをベストにするためには個々またはクラス単位に貴塾
 問題を生徒レベルや進度にあわせ指導を行って、生徒一人
 ひとりに学習が合わなくては効率よく指導が出来ません。
 この点をコンピューターを使い効率良く指導がおこなえるシステムを各
 方面の先生や生徒・保護者からの御意見を元に学習システムを開発
 致しました。
 これからの塾経営を踏まえ「学習の鉄人」のTOTALCMIシステムに合わ
 せることなく、これからは貴塾スタイルにシステムを合わせる時代です

機器構成・・・Windoes95/98、バーコードリ−ダー

当塾では、パソコンをLANでつなぎ、生徒の受講教科の問題を目の前のパソコン
で打ち出すようにしています。

良い点 ・・・塾長が作成した問題を入力する事が出来る点
       生徒がしたい問題を自分で選べる点

不満な点・・・問題を入力する操作が慣れるまで大変。それと時間がかかる。
       現在LANで使っているが、生徒用の画面を開くのが大変。一人
       ひとりのパスワードでひらければよいのだが。
       印刷の体裁が悪い。また、作り方によって、問題の文字、絵が小さい。
       画像がbmpで作ってあるのでハードの容量がたくさんいる。

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