XS1B


こし老けてはおりますが、当時ヤマハの最高級車の貫禄はまだ残っております。魂の叫びにも似た排気音はいまだ健在、わくわく下心をかき立てます。ハンドルはもとの形にもどし、純正ミラーをつけて、イグニッションががたついているのでその交換が終われば準備OKです。37年ぶりの里帰りストーリーが完結します。