会場:キャスティ住宅展示場赤鹿ハウスモデル
インターネットに接続されたパソコンを使い、堀川姫路市長に、子どもたちが思っていることを、電子メールにして出してみようというコーナーです。対象は小学生程度。コーナーには計4台以上(e-Cityと兼用)のパソコンをセットし、用意された電子メールソフトを使って本文を作成、出してしまおうというもの。もちろん市長がスタンバイしているわけではないので、メールは後日プリントアウトして、市役所にJCが届けてくれるそうです。(メールアドレスが無いそうです)
後日何らかの回答(感想)をもらい、JCから「あのね」を書いてくれた小学生の手元に、お届けすることとします。当日は作成したメールをプリントアウトして証拠として持ち帰ってもらうとともに、コーナーに掲示します。